おぼえたてのはなし僕がオナニーを覚えたのは小学5年生の頃です、詳しくは覚えてないのですが寝ている時とかにいじっているとすごく気持ちいい事に気づき、一回覚えたらほぼ毎日していたような気がします。 覚えたての頃の僕のオナニーの方法はまだ包茎だったため自分の皮をつかんで皮ごと亀頭をこすると言うやり方でした、その当時はオナニーと言う言葉 すら知らなかったのですがその後、そのやり方だと皮が伸びて包茎が治らないと言う記事を中学に入ってエロ本で読み、がんばってオナニーの仕方を改善した記 憶が残っています。また精液をティッシュで受け止めるという事を知らなかったため覚えたての僕の毛布は精子でガビガビでした。 ガビガビの毛布を洗わなければならなかった僕の親も今考えれば災難ですが、当時の僕は何しろ性的な知識がほとんど無くて、オナニーという言葉も知 らなければその事自体にそれほど恥ずかしいという感覚がなったような気がします。オナニーしている事を積極的に秘密にするようになったのは中学に入り、性 的な知識がついてからでした。まぁ、どちらにしろバレバレだったんだろうけど。 オナニーを覚えたときから横になりながらする習慣がついてるため、座りながらのオナニーは出来ない体になってしまいました。エロ本を使ってもエロビデオをオカズにしてもどんな方法でも僕は寝ながらオナニーをします。 次はは友人から聞いたちょっと変わったオナニー方法の話です、ただその友人も「これは友人の話なんだけど」と言っていましたので誰の話かはわかりません、ひょっとしたら友人自身の話なのでは?とも思いますが、みなさん、僕自身の話ではないですからね。 友人の話だとある人はうつ伏せになりながら体を敷布団にこすりつけてオナニーをするんだそうです、そのせいで彼の敷布団は精子でガビガビに なっているそうです。それだけならちょっと変わってるで済むのですが彼は同じ要領で壁にちんちんをこすりつけてのオナニーもするそうで、そのシーンを想像 するととても笑えます。 友人の話だとある人は自分のちんちんを開いた両手で挟み、ちょうと竹とんぼを飛ばすようにこすってオナニーをするんだそうです、これを聞いた僕らは笑いのツボにはまってしまい「スピニングオナニー」と名づけました。 友人の話だとある人はたまに利き腕の右手ではなく左手を使ってオナニーをするんだそうです、なかなかイケないのがイイ、らしいのですが僕らは「スィッチヒッター」と名づけました、これは有名な技ですかね? ある友人の話だとある人はお風呂場で石鹸の泡を使ってオナニーをするんだそうです、これは実際僕も試してみて中々よかったのですが横になりながらでないとイケないため一度しか試してません。 友人の話だとある人はおしっこを極限まで我慢した状態でオナニーをするんだそうです、なんとなく気持ちはわかりますが下手をしたらおしっこ漏らしてしまうんではないかな?と思い実践できないでいます。 |